古い時代からのバトン

日々のこと
01 /29 2018
こんにちは。
ハートが溶け合うヒーリングサロン
ウィンダレシア あゆみです。


誕生日でした。
ショートケーキ

メッセージをくださった皆様、
ありがとうございます


その日は
法事で上野にいて

帰りに
天使の絵を見よー
西洋美術館に行きました。

すると入口に
『地獄の門』が!
地獄の門
(写真はwikiから拝借しました)


天使の絵を見たくて来たら
地獄の門の前に立ってしまった・・・


なんのサインでしょうね。

先日から 予想外に
闇や悲しみに触れる機会が
訪れています。


天使の絵
見てきました。

でも

印象に残ったのは

悲しみや
暗い出来事を題材にした作品が
多いなぁ~ ということ。


年代ごとに
順路をたどっていくと

古い時代の悲しみを
スライドショーで見ている
感覚になりました。


大変なことも
写真やスライドショーで
後から振り返ると

ああ
こんなことあったねぇ~



穏やかに
見つめられることが
あったりするでしょう。


そんな感覚。


暗い時代の
悲しみの中にある

光。


画家は
光を描いている。


もちろん
描いた人に
そんなつもりは
なかったかもしれない。


だけど・・・


何百年も先
この絵の中に
光を見る人がいる。


そういうバトンを
渡された氣がしました。



『悲しみの聖母』も
『キリスト降架』も
モネの『睡蓮』も

同じ光でした。


コントラストが
違うだけ と
思いました。


古い時代ほど
暗かった。


暗いものほど
光を見るのに
時間が必要なのかもしれないな
と 思った。

ピンホールカメラと一緒でね。



私も
世界も

赤外線カメラなら

真っ暗闇で
「存在」を捉えることが
出来るんだろうね。


愛はあったかいから


今日も読んでくれてありがとう!


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額賀あゆみ

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